男性のチン毛脱毛事情!脱毛方法から効果と費用を一目で分かりやすく解説

チン毛を処理したいけど、どう処理したら良いのか分からないという男性も多いのではないでしょうか。
チン毛とは、男性器周辺の体毛のことを指します。

男性器周辺の体毛というと、下着の中で嫌な臭いを誘発させ、蒸れてかゆくなったという経験をした男性も多いことかと思います。

しかし、デリケートな部位なだけに、誰かにこの悩みを打ち明けるには勇気がいりますよね。
ですが、この記事にたどり着いたということは、チン毛脱毛にかなり興味があるのではないでしょうか。

男性器周辺のムダ毛をなくすことで蒸れやかゆみ、嫌な臭いが改善できるので、脱毛はおすすめです。

そこで今回は、自宅でできる脱毛とプロに任せる脱毛の2つのニーズに分け、家庭用脱毛器、ワックス脱毛、エステ脱毛(光脱毛・フラッシュ脱毛・IPL脱毛)、医療レーザー脱毛とニードル脱毛(針脱毛)の5つの脱毛方法を詳しく解説していきます。

ぜひ、参考にしてみてください。

1.チン毛の脱毛方法を徹底的に比較!

脱毛方法には主に5種類ありますが、それぞれどんな特徴があるのかを分かりやすく表にまとめました。

自宅で行う方法なのか、それともクリニックやサロンなどプロに任せるのか、自分に合った方法はどれなのかを探してみてください。

自分でできる方法 効果
家庭用脱毛器 一時的な減毛効果
ワックス脱毛 一時的な減毛効果
プロに任せる方法 効果
エステ脱毛 一時的な減毛効果
医療レーザー脱毛 永久脱毛
ニードル脱毛 永久脱毛
自分でできる方法 平均費用
家庭用脱毛器 39,800円(8社の平均)
ワックス脱毛  セルフの場合は、2931円(10社の平均)
・ビキニライン5,430円
・男性器6,296円
(1回あたりの都内主要エステ10店舗の平均)
プロに任せる方法 平均費用
エステ脱毛 ・ビキニライン52,975円
・男性器49,350円
(5回あたりの都内主要エステ10店舗の平均)
医療レーザー脱毛 ・ビキニライン59,463円
・男性器49,350円
(5回あたりの都内主要クリニック10院の平均)
ニードル脱毛 35本で2,500円
自分でできる方法 推奨回数
家庭用脱毛器 20回~ ※減毛効果を実感できるまで
ワックス脱毛 終わりがない
プロに任せる方法 推奨回数
エステ脱毛 15~18回 ※減毛効果を実感できるまで
医療レーザー脱毛 5~8回
ニードル脱毛 5~8回
自分でできる方法 期間
家庭用脱毛器 2年以上 ※減毛効果を実感できるまで
ワックス脱毛 終わりがない
プロに任せる方法 期間
エステ脱毛 2~3年 ※減毛効果を実感できるまで
医療レーザー脱毛 半年~1年半
ニードル脱毛 半年~1年半

1-1. 自宅でできる脱毛方法

「自宅で済ませたい」や「お金もないし時間もない」という方は自宅で行う脱毛がおすすめです。

自宅で脱毛ができれば、わざわざクリニックやサロンに出向く必要もなく、1回にかかる費用も安く抑えられるでしょう。
また、デリケートな部位だからこそ、誰かに相談したり見られたりするのが嫌という人も多いと思います。
自宅で脱毛ができてしまえば、恥ずかしい思いもせずに、コンプレックスを解消できるでしょう。 

自宅でできる脱毛法には、家庭用脱毛器とワックス脱毛の2種類があります。
それぞれの方法を詳しく見ていきましょう。

1-1-1.家庭用脱毛器

家庭用脱毛器とは、エステ脱毛と同様に皮膚に特殊な光をあて、毛根を徐々に弱らせていく脱毛方法です。
使用するにあたり資格は不要で、誰でも使用できる手軽な脱毛器です。

家庭用脱毛器が初めての方でもケガなどをしないように安全に作られているので、業務の脱毛器よりも出力が抑えられています。

デメリットとしては、エステ脱毛と同様に毛根は破壊できず、しばらくするとまた毛が生えてきてしまう点です。
そのため、一時的な減毛効果にとどまり、エステサロンで行う脱毛より期間が長くなり、回数も多くなります。

平均費用:39,800円(8社の平均)
推奨回数20回~
期間2年以上 ※減毛効果を実感できるまで 
家庭用脱毛器のメリット

・自分の好きなタイミングにお手入れが可能
・家でできるので出向く手間が省ける
・脱毛範囲が自由自在(チン毛以外の範囲にも使える)
・回数の制限が無い
・衛生面で安心
・予算や希望に合った製品を選べる

家庭用脱毛器のデメリット

・時間がかかる
・永久的な脱毛効果はない
・手の届かない箇所であるため照射が難しい
・肌を痛めてしまう危険性がある
・仕上がりにムラがでてしまう可能性がある 

家庭用脱毛器の注意点

・施術を行う際は、強い光から目を守るために、サングラスを着用する
・ほくろと色素沈着が激しい箇所は、光が反応をして火傷を起こす可能性が高まるため、あてられない
・毛が生えたままの状態だと、皮膚の表面に出ている毛まで熱を持ってしまい、火傷の危険性があるため、カミソリやシェーバーであらかじめヒゲを剃毛しておく必要がある

1-1-2.ワックス脱毛

男性器周辺のワックス脱毛は別名、ブラジリアンワックスとも呼ばれています。
ワックス脱毛(ブラジリアンワックス)は、ワックスと呼ばれる液体を肌に塗り、毛とワックスとが接着する性質を利用し、毛を引きはがす脱毛法です。

レーザーや光とは違い、毛を無理やり引きはがすため、毛根は破壊されず、またしばらくすると生えてきてしまいます。
そのため、定期的に行う必要がありますが、見た目の即効性を重視するならおすすめです。 

ワックス脱毛には自宅で行う方法と、エステサロンなどの専門店で行う方法の2種類があります。
デメリットとしては、どちらも毛を無理やり引き抜くので、肌が弱い人は肌荒れが懸念されます。

平均費用:セルフの場合は、2931円(10社の平均)
エステサロンで行う場合は、ビキニライン5,430円、男性器6,296円
1回あたり/都内主要エステ10店舗の平均)
推奨回数:終わりがない
期間:終わりがない
ワックス脱毛のメリット

・見た目の即効性がある
・粘膜部分の施術も可能
・所要時間が早い
・白髪も処理できる
・安価である

ワックス脱毛のデメリット

・永久的な脱毛効果はない
・初めての人はコツが必要
・埋もれ毛のリスクがある
・肌が弱い人は肌荒れのリスクが高い
・強い痛みがある
・別途アフターケア代がかかる

ワックス脱毛の注意点

毛が5㎜以上生えていないと脱毛できないため、毛抜きやカミソリでの自己処理は禁止

1-2. プロに任せる脱毛方法

男性器周辺は自己処理をするには見えづらい箇所です。
デリケートな部位だからこそ、プロにお願いをして、徹底的に脱毛をしてもらうというのもよい方法だと思います。

ヒゲとは異なり、凹凸が激しく、肌が繊細なため、自己処理をするのには手間と時間がかかります。
また、誰かに見られるのは、恥ずかしいという人もいるかと思いますが、一日に何人もの施術を行うクリニックの医師やエステサロンのスタッフは、お客さんのビキニラインや男性器は見慣れているので、淡々と施術をしてくれます。
初めの施術は恥ずかしさがあるものですが、次第に緊張や恥ずかしさは無くなるでしょう。

プロに任せる脱毛法には、エステ脱毛、医療レーザー脱毛、ニードル脱毛(針脱毛)の3種類があります。それぞれの方法を詳しく見ていきましょう。

1-2-1.エステ脱毛(光脱毛・フラッシュ脱毛・IPL脱毛)

エステ脱毛(光脱毛・フラッシュ脱毛・IPL脱毛)とは、特殊な光を皮膚に照射することで、光が黒い毛に反応をして、毛の発育を抑えるという脱毛法です。
光脱毛、フラッシュ脱毛、IPL脱毛と呼ばれるのが、このエステ脱毛に分類されます。

デメリットとして、毛根は破壊できないので、通い続けなければまた毛が生えてきてしまいます。
ですので、厳密には脱毛ではなく、一時的な減毛効果とされています。

平均費用:ビキニライン52,975円、男性器49,350円
5回あたりの都内主要エステ10店舗の平均)
推奨回数1518
期間23年 ※減耗効果を実感できるまで 
 エステ脱毛のメリット

・プロによるムラのない脱毛ができる
23年通えば、毛の生えてくるペースが遅くなり、自己処理の手間が省ける
・キャンペーンが多く、安価で脱毛できる

エステ脱毛のデメリット

・永久的な脱毛効果はない
・時間とお金がかかる
・医療機関ではないため、火傷や肌荒れなどのトラブルに処置ができない
・脱毛期間中は生活に気を配る(日焼けNG、保湿ケアが必要)

エステ脱毛の注意点

・ほくろがある箇所は、光が反応をして火傷を起こす可能性が高まるため、施術できない
・毛が生えたままの状態だと、皮膚の表面に出ている毛まで熱を持ってしまい、火傷の危険性があるため、カミソリやシェーバーであらかじめ剃毛をしておく必要がある。

※ 一般社団法人日本エステティック振興協議会
(http://esthe-jepa.jp/depilation/)
日本スキン・エステティック協会
(https://www.jsa-cpe.org/public/static/press/mechanism_laser/imgs/practical_skill_theory.pdf)

1-2-2.医療レーザー脱毛

医療レーザー脱毛は、医療従事者が医療用の強力なレーザーを皮膚に照射し、レーザーがメラニンに反応をして、毛根を破壊していく脱毛法です。

レーザーを使用するのは医療行為にあたるため、医療従事者が常駐する皮膚科や美容外科のみでしか施術を受けられません。
医療レーザーは、広範囲の部位を一気に脱毛することができ、永久脱毛の効果が期待できます。

デメリットとしては、医療レーザー脱毛は白髪に効果がありません。
また、部位や肌質によっては強い痛みを伴います。ですが、クリニックによっては、麻酔を使用できるところもあるので、痛みが心配な方はカウンセリングの際に相談してみると良いでしょう。

平均費用58
推奨回数: ビキニライン59,463円、男性器137,282円
5回あたりの都内主要クリニック10院の平均)
期間:半年~1年半
医療レーザー脱毛のメリット

・永久脱毛の効果がある
・広範囲を一気に処理できる
・少ない回数で満足のいく効果が得られる
・医師や看護師が常駐しているため、安全性が高い
・医療機関のみでしか取り扱えない麻酔の使用が可能

医療レーザー脱毛のデメリット

・白髪には効果が得られない
・個人差はあるが、強い痛みを伴う場合がある 

医療レーザー脱毛の注意点

・ホクロがある箇所は、レーザーが反応をして火傷のリスクが高まるため、施術ができない
・毛が生えたままの状態だと、皮膚の表面に出ている毛まで熱を持ってしまい、火傷の危険性があるため、カミソリやシェーバーであらかじめヒゲを剃毛しておく必要がある

1-2-3.ニードル脱毛(針脱毛)

ニードル脱毛(針脱毛)は、毛が生えている毛穴に細い針を直接毛穴に入れ、電流を流して毛根を破壊することで永久脱毛の効果を得るものです。

ニードル脱毛(針脱毛)は医療行為にあたるので、本来は医療機関でしか行うことができません。
医療機関以外で受ける場合は、医療従事者が行うわけではないので、覚えておきましょう。

デメリットは、一本一本に針を刺していくので、一度に広範囲の脱毛が難しいという点です。
また、長時間の強い痛み、膨大な時間とお金がかかるため、最近はあまり選択する人はいません。

平均費用58
推奨回数:35本で2,500円
期間:半年~1年半
 ニードル脱毛(針脱毛)のメリット

・永久脱毛の効果が得られる
・白髪にも適している
・医師や看護師が常駐しているため、安全性が高い
・医療機関のみでしか取り扱えない麻酔の使用が可能

 ニードル脱毛(針脱毛)のデメリット

・個人差はあるが、場所によっては強い痛みを伴う
・一気に広範囲の脱毛をすることが難しい 

ニードル脱毛(針脱毛)の注意点

・毛が生えている状態でないと脱毛できないため、毛抜きやカミソリでの自己処理は禁止

2.チン毛脱毛で得られる5つのメリット

チン毛脱毛に興味はあるけど、なかなか勇気が出ないという男性も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、チン毛の脱毛をするとこんなメリットがあるということをご説明します。

2-1. 清潔感UP

下着の中に収められている男性器周辺の毛は汗をかきやすく、ムレやすい場所です。特に夏場にこのような経験をされる男性は多いのではないでしょうか。

汗をかくと、嫌な臭いやかゆみを誘発し、雑菌の繁殖の原因にも繋がります。
脱毛をすることで、これらの悩みを解消し、男性器周辺を清潔に保つことができるので、衛生的で清潔感も増します。

2-2. 女性に好印象を与えられる

女性は自身のムダ毛に気を使っている人が多いため、濃いもじゃもじゃとした毛というのは、女性からは不潔に見えてしまうことが多いようです。
20184月に行ったインターネットアンケート調査では以下のような結果が出ています。*1

「デリケートゾーンのムダ毛に気を使っている男性はどう思いますか?」という質問に対して、69の現役女子大生がデリケートゾーンのムダ毛に気を使っている男性が良いと回答しました。

また、「デリケートゾーンのムダ毛が濃い男性をどう思いますか?」という質問に対して、97の現役女子大生が嫌いと回答しました。

このアンケート結果からも読み取れるように、少なくともアンケートに参加した現役女子大生は男性のデリケートゾーンのムダ毛に対して嫌悪感を抱いていることが分かります。

チン毛を無くすことで、女性からの評価も高くなり、性行為の際も相手に好印象を与えることができるでしょう。

*1実施期間:2018年4月17日~2018年4月23日
調査方法:インターネット調査
対象者:女子大生
有効回答数:100

2-3. 掃除が楽になる

部屋の床や廊下など、なんでこんなところに落ちているんだと思うチン毛。
チン毛に限らず、そもそも体毛というのは、気づかないうちに抜け落ちているのものです。

しかし、友人や彼女など、来客が来た時に見つけてしまうと気まずいですし、縮れている毛はなんとなく汚らしいイメージがありますよね。
体毛が生えている限り、抜け落ちることを防ぐことは難しいですが、チン毛の脱毛をすることで、掃除がグンっと楽になるでしょう。

2-4. 毛が巻き込まれなくなる

すべての男性が経験したことがあるのかはわかりませんが、チン毛が長いと起ってしまう巻き込み事故。
要するに、チン毛が皮に挟まってしまう状態のことです。

あの痛みを経験したことがある人は、できることならもう二度と経験したくないはずです。
チン毛脱毛してしまえば、巻き込む毛がなくなるので、ストレスなく快適に過ごすことができます。

3.チン毛脱毛を失敗しないためのチェックリスト

チン毛脱毛をクリニックやサロンで行う際は、次のポイントをチェックしてから選びましょう。

下調べを怠ると、思っていた効果を得られなかったり、後悔してしまう可能性もあるので、この章ではチン毛脱毛を失敗しないためのチェックリストをご紹介していきます。

3-1. 照射範囲を確認

プロに任せるチン毛脱毛の場合、クリニックやサロンによって、照射範囲や脱毛できる部位が異なることがあります。
どこからがチン毛の範囲に含まれているのか事前にオフィシャルサイトなどで確認しておきましょう。
オフィシャルサイトに記載がない場合は、カウンセリング時に聞いておくとよいでしょう。

脱毛して欲しくない部分も施術されてしまったなんてことにもなりかねませんので、心配な人はカウンセリング時に希望の照射範囲を伝えておくことをおすすめします。

3-2. 施術スタッフの性別を確認

男性専門クリニックやサロン以外の多くは、男女もしくは女性のみの看護師・スタッフがいることが多いです。

そのため、女性看護師やスタッフに陰部を見られるのに抵抗があるという方は、男性看護師やスタッフがいて、なおかつ指名ができるかを確認しておくと安心して脱毛を受けられるでしょう。

3-3. アフターケアや保証制度の確認

脱毛後の保湿ケアや万が一の肌トラブル時の対応など、脱毛後のアフターサービスが充実しているクリニック・サロンであるかを確認しておきましょう。

アフターケアや万が一の肌トラブルが起こった場合は、クリニックが安心でしょう。
クリニックであれば、医療機関なので医師が常駐し、万が一の肌トラブル時にも薬の処方や処置が可能です。エステサロンの場合は、医師がいないため、迅速な対応が難しい場合があるので、情報として頭に入れておきましょう。

アフターサービスの一例

●クリニックの場合
・施術後に軟膏を塗ってくれる
・肌トラブル時には医師が診察を行ってくれる
・肌トラブル時の薬代や処置料が無料
・ホームケア用の軟膏をくれる
・打ち漏れ照射を無料で対応してくれる

●エステサロンの場合
・施術後に保湿ケアを行ってくれる
・打ち漏れ照射を無料で対応してくれる

一例に挙げた内容の中には、別途料金がかかってしまうクリニックやエステサロンも存在します。
肌トラブルが起こってしまった場合に、どういった保証制度を設けているのかとなど、契約時に確認をしておくと安心でしょう。

3-4. 痛みに対する対策の確認

脱毛方法によっても、痛みの感じ方に個人差はありますが、男性器周辺の毛は太く濃いため、痛みを強く感じやすい部位です。

エステサロンでは、パワーを下げることで痛みを軽減できますが、その分効果は薄れてしまいます。

一方、クリニックでは麻酔の使用ができます。
この麻酔は、別途料金がかかる場合が多いので、痛みが心配な方は事前にいくらかかるのか確認をしておくといいでしょう。

3-5. デザイン・毛量の確認

脱毛と聞くとツルツルになってしまうことをイメージしがちですが、実は残したい部分を残こすことも、毛量を減らすことも自由自在です。

チン毛を完全にを無くしてしまうのには抵抗がある、温泉やサウナなどで同性から見られて恥ずかしいという人は、全体的に毛量を少なくする脱毛をおすすめします。

4.まとめ

いかがでしたでしょうか。
チン毛の脱毛には大きく分けて、自宅でできる脱毛とプロに任せる脱毛があります。 

自宅でできる脱毛
・家庭用脱毛器
・ワックス脱毛 

自宅で手軽にチン毛の脱毛を行いたい人は、家庭用脱毛器とワックス脱毛がおすすめです。

プロに任せる脱毛
・エステ脱毛(光脱毛・フラッシュ脱毛・IPL脱毛)
・医療レーザー脱毛
・ニードル脱毛(針脱毛)

デリケートな部位だからこそ、プロにお願いをしたいという人には、エステ脱毛、医療レーザー脱毛、ニードル脱毛がおすすめです。

この3つの方法の中で、できるだけ早くチン毛をなくしたいということであれば、費用面や少ない回数で効果を得られるという点で、医療レーザー脱毛が効率的です。 

この記事を読んで、自分に合った方法はどれなのかを探してみてくださいね。